リベラーツ|リベラルアーツのeスクール

『名詞(肩書き)』を脱ぎ捨て、『動詞(生きる喜び)』へ。

過去の成功法則を手放し、人生を『冒険』へと書き換える4週間。

【フラッグシップ演習】50代からの知の再武装

受動的な消費者から、意味の能動的な創造者へ。

これまでの人生で培ってきた「成功法則」や「名詞(肩書き)」を一度手放し、これからの人生を新たな「冒険」として描き直すための4週間の実践演習。



文化人類学的アプローチとAIを壁打ち相手にし、AI時代に代替不可能な「C.R.E.A.T.E.R.」の思考OSを鍛え上げます。

創生演習(Genesis)の詳細を見る

【創生演習】ビジネス人類学の実践者となるための基礎講座

【基礎教養:仕事脳】「正論」という見えない牢獄を解体する、人類学的思考

なぜ、データとロジックを尽くしたあなたの「正しいはずの提案」は、現場でスルーされるのか?


その壁の正体は、数字には決して表れない組織の「見えないルール」や「暗黙の文脈」です。文化人類学のレンズを通すことで、見慣れた職場の儀式を「見知らぬ部族の奇妙な習わし」として客観視(異化)する知性を手に入れます。


都内私立大教授であり、アクターネットワーク研究を専門とする糸林誉史(いとばや先生)が伴走します。 AI時代に代替不可能な「本質を見抜く判断力」を養い、Genesisの冒険へ向かうための思考のOSをアップデートしましょう。

文化人類学者 糸林 誉史 (キャリアコンサルタント)

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現場で使える「知的武器」を手に入れる

Level 000|知の道具箱【技】

Level 100|旅のコンパス【軸】

Level 200|探求の旅【探】

Level 300|実践ゼミ【創】

無料|体験講座

すべての講座

「映画を見る目」が変わることを約束します。

「【12月開講】映画ジャンル論の冒険」
その映画は、なぜ『そう』でなければならなかったのか?

バリー・キース・グラント著、土屋武久訳『映画ジャンル論の冒険』をベースに、翻訳者が自らホラー、西部劇、SFといった『型(ジャンル)』から社会の深層を読み解きます。単なる感想ではない、批評的な『観る力』を養うシネマ講義です。

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It's Time To Get An Awesome Outcome

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知の冒険を導く、現役の大学教授たち

文化人類学・国際関係学・英語学。全員が海外留学経験を持つ現役の研究者が、知識を教えるだけでなく、あなたの学びに「伴走者」として寄り添います。

日常に隠された『ご縁』を探求する専門家

早稲田大学大学院文学研究科博士後期課程。ユソフ・イシャク研究所(シンガポール)研究員を経て、都内私立大学教授。 シンガポールや沖縄でのフィールドワークを通じて、市場と社会のつながりを研究。当たり前の風景から『文化の謎』を解き明かし、あなたの日常を見る目を変えます。「キャリアコンサルタント」の国家資格を取得し、その知見を沖縄の伝統産業の研究と支援に活用。

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糸林 誉史(いとばや先生)

文化人類学・アクターネットワーク理論

愛する物語を『自分だけの武器』に変える案内人

南イリノイ大学大学院で応用言語学を修めたのち、都内私立大学教授。 映画ジャンル論やメディア文化研究の専門家。『ロードムービーの想像力』や『映画ジャンル論の冒険』といったメディア研究の翻訳書多数。映画やマンガを単なる娯楽で終わらせず、社会を読み解く知的なレンズへと変える手法を伝授。あなたの『好き』という感情が、最強の武器になります。

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土屋 武久(つっちー先生)

英語学・メディア文化研究

ニュースの裏側にある『生身の歴史』を掘り起こす

早稲田大学大学院法学研究科を経て、アムステルダム自由大学で学び、現在は九州の国立大学教授。 東南アジア国際関係と日本=東南アジア関係史を専門とする。公文書から流行歌まで、らゆる資料から歴史の深層を読み解く『歴史探偵』。注目すべきは、「地方」から国際関係史を問い直す視座である。遠い過去の出来事を、現代を生きる私たち自身の物語として接続します。

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山崎 功(いささん先生)

国際関係学・日本アジア関係史

今月の 体験講座

人類学的思考を武器にする-0回:全20講座のオリエンテーション

「なぜ、この人には話が通じないんだろう?」その壁の正体は、互いが無意識にかける「文化のメガネ」かもしれません。この講座は、AIには真似できない「人間を見る」解像度を上げる、人類学の思考ツールキット。あなたの「あたりまえ」を疑うレンズを手に入れ、複雑な対人関係やビジネス課題の本質を見抜く。AI時代必須の「判断力」を鍛える、思考のトレーニングを始めましょう。

すべての講座 いとばや 先生

第1回: 「そこにいた」ことの権威:近代人類学はいかにして始まったか

なぜ、あなたの「客観的な判断」は本当に客観的と言えるのか?近代人類学の誕生から、その自己批判に至る知の冒険を辿り、AI時代に必須の「自分のものの見方を疑う力」を鍛えます。フィールドワーク、贈与経済、自己再帰性という3つの武器を手に入れましょう。

すべての講座 いとばや 先生

ジョブ・クラフティング体験|セルフワークで実践

「今の仕事にモヤモヤしていませんか?」転職せずに、今の場所で輝くための心理学的アプローチ「ジョブ・クラフティング」を30分で体験。タスク・人間関係・意識の3つの視点から仕事を捉え直し、あなただけの「情熱の設計図」を描きます。明日からの景色を変える、実践的なセルフワーク講座です。

すべての講座 いとばや 先生

AI時代のナラティブ・キャリア論|第1回【視座】

「AIに仕事を奪われる?」その不安を、自律的な探求の糧にしませんか。本講座は『Routledge Companion to Career Studies』等の学術知見を基に、キャリアを個人・空間・時間の3次元で捉え直します。AIを敵ではなく「舞台装置」と見立て、構造と主体性のダンスを通じて、あなただけの物語(ナラティブ)を編み直す全3回。変化を恐れず、賢い問いと共に新たな脚本を描く知的な冒険へ誘います。

すべての講座 いとばや 先生

『プロ倫』から学ぶ批判的思考|なぜシリコンバレーは「世界を救う」と語るのか?

「なぜ、私たちはこれほどまでに働くのか?」――100年以上前の社会学者マックス・ウェーバーの問いは、デジタル時代を生きる私たちにこそ鋭く突き刺さります。この講座は、難解な古典『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』を、21世紀の最新研究を通して再解釈する知的な冒険です。かつての宗教倫理が、現代シリコンバレーの「世界をより良くしながら儲ける」という信念(ソリューショニズム)にどう姿を変えたのかを探ります。この15分は、単なる知識のインプットではありません。セッション後、あなたは日々の仕事風景

すべての講座 いとばや 先生

映画ジャンルの理解と探求|導入編

映画を通じて仕事や人生に役立つインサイトを探ります。実践的なアプローチで、映画がどのように役立つかを深く考えます。

すべての講座 つっちー 先生

 よくあるご質問

 登録にあたって、不安な点はございませんか?

 はい、体験講座「人類学的思考を武器にする」「映画ジャンル論」等は完全無料です。クレジットカードの登録も不要ですので、勝手に課金されることはありません。安心してお試しください。
 「文化理論の道具箱」のページ内のボタンから登録するだけで、自動的に特典が適用されます。面倒なクーポンコードの入力は必要ありません。ほかの有料講座については、受講完了のメールで「クーポンコード」をお伝えします。受講時に「クーポンを利用」で完全無料となります。
 より専門的に学びたい方向けの単発講座は3,000円。月額アウトプット中心ゼミは4,980円〜で提供します。まずは無料講座で「リベラーツの学び」が自分に合うか確認してからご検討ください。

ありがとうございます