AIが『答え』を出す時代に、人間が『価値』を生み出し続ける。

断片的な知識を統合し、あなただけの価値を創造するための『思考のOS』そのものをアップデートします。

学術的な厳密性

現役の大学教授たちが、信頼性の高い学術的知見を提供します。

学際的な視座

文化人類学・国際関係学・英語学・精神衛生学など。複数の専門知を掛け合わせます。

人格的な繋がり

学習者コミュニティでの『顔の見える』対話を重視し、あなたの知的探求に伴走します。

About

糸林 誉史|文化人類学者
なぜ今、思考のOSが必要なのか。

日々のインプットが判断力に繋がらないあなたへ。

毎日本を読み、ニュースを追っているのに、キャリアの先が見えない。それはあなたの能力不足ではありません。学びが『点』のままで、体系的な『知』へと統合されていないからです。

リベラーツが目指すのは、知識の伝達ではなく、人間固有の能力――自ら問いを立て、本質を見抜く『思考のOS』そのものをアップデートすることです。

文化人類学の視点と、私のフィールドワークの経験をすべて注ぎ込み、あなたの知的な冒険に伴走します。

🍎2026年夏 法人化(合同会社設立予定)

Signature

知の冒険を導く、現役の大学教授たち

文化人類学・国際関係学・英語学。全員が海外留学経験を持つ現役の研究者が、知識を教えるだけでなく、あなたの学びに【伴走者】として寄り添います。

日常に隠された『ご縁』を探求する専門家

早稲田大学大学院文学研究科博士後期課程。ユソフ・イシャク研究所(シンガポール)研究員を経て、都内私立大学教授。 シンガポールや沖縄でのフィールドワークを通じて、市場と社会のつながりを研究。当たり前の風景から『文化の謎』を解き明かし、あなたの日常を見る目を変えます。キャリアコンサルタント国家資格を取得し、その知見を沖縄の伝統産業の研究と支援に活用。

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糸林 誉史(いとばや先生)

文化人類学・アクターネットワーク理論

愛する物語を『自分だけの武器』に変える案内人

南イリノイ大学大学院で応用言語学を修めたのち、都内私立大学教授。 映画ジャンル論やメディア文化研究の専門家。『ロードムービーの想像力』や『映画ジャンル論の冒険』といったメディア研究の翻訳書多数。映画やマンガを単なる娯楽で終わらせず、社会を読み解く知的なレンズへと変える手法を伝授。あなたの『好き』という感情が、最強の武器になります。

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土屋 武久(つっちー先生)

英語学・メディア文化研究

ニュースの裏側にある『生身の歴史』を掘り起こす

早稲田大学大学院法学研究科を経て、アムステルダム自由大学で学び、現在は九州の国立大学教授。 東南アジア国際関係と日本=東南アジア関係史を専門とする。公文書から流行歌まで、らゆる資料から歴史の深層を読み解く『歴史探偵』。注目すべきは、「地方」から国際関係史を問い直す視座である。遠い過去の出来事を、現代を生きる私たち自身の物語として接続します。

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山崎 功(いささん先生)

国際関係学・日本アジア関係史